CAPコーポレーション
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沿革

1995年4月 港区高輪に於いて日本にアメリカのサイン文化導入にて日本の商業施設を楽しく文化的に彩らんと会社を設立する。
1997年 アメリカ屋外サイン大手メーカーとの提携を始める。Plasto−Lite、Plasti−Line,Sign、
Resource,Collins、Signs,などとの提携販売を始める。従来のワンパターンの平面的な看板の表現に飽き足らない大手スーパー、ドラッグストア、大手小売業などがこぞってアメリカ製立体看板を採用し始める。
1998年 アメリカサイン業界最大手のGEMINI社の独占的販売権を獲得。立体規格文字の日本市場への紹介を始める。
2002年 アメリカDuraLED社との日本市場における独占的販売契約締結。サイン業界に向けたLED製品の販売を始める。
2003年 環境問題 エネルギー問題が 顕在化、蛍光灯、ネオンに替わってLED照明の必要性がアメリカに於いて大きく叫ばれる。
それを受けてGEMINIはそれまでのCABマテリアルをLEDの灯りに適応した新素材にするべく研究開発をスタート。
CAPと共に、世界初の天然素材、生涯保証、100%リサイカブル、色褪せなし、それでいて蛍光灯ではなく少ないLEDの灯りによって十分な効果の出る新CABを開発する。
それと同時に、日本におけるLEDサインへの転換が始まり、照射角度がワイドで最長保証のDuraLEDのLEDが、認められる。
資本金を5000万円に増資。
2004年 日本社会がLEDの採用を始め、いよいよ本格的LEDサインの時代到来の感あり、またLEDによる本格的室内照明を各社模索する、CAPは独自のLEDモジュールを開発、最も効果的な最も省エネなLED製品によって今までにないLEDにおける分野を確立。
GEMINIのCAB開発が進みDuraLEDのLEDとのマッチングを基に相互開発が進む。
2005年 満を持して最新のGEMINI CABとDuraLEDのLEDとのコンビネーションによる、革新的効率的なLEDサインシステムを発表、これを社会に問う。
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