3Dサイン

大型3Dサイン

世界最大のダイナミックな商業活動を行っているフリーカントリー、それはアメリカです。
CAPはU.S.A最大の立体規格文字会社であるGEMINI社をはじめ 、最高峰の技術を誇る数々の U.S.A国内にあるサインメーカーと提携しております。
最大5.5×5.5mの3Dサインをワンプレスで仕上げることが可能です。

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規格品3Dサイン

立体規格文字を作って最もオリジナリティーがある世界最大の会社 GEMINI社の製品です。
数多くのスタンダードなTypeStyleを持っていて、1つのTypeStyleの中で大文字、小文字、数字を揃えています。
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ネオンに代わるLEDチューブライト
従来の高圧ネオン、低圧ネオンに替わって、低電圧で事故のない長寿命低消費電力のLEDチューブです。 一つは屋外で使用されることを前提にしたBorderBrite.もう一つは柔軟性はあるが、シリコンチューブゆえ屋内での 使用を前提としたTivoFlexTubeがあります。 詳細情報
LEDでのバックリットサイン

右上の写真は、LEDで初めの頃に、チャンネル文字の裏側に使われていたネオンの保修工事にうんざりされていたJR管理局が、初めて白色HBLMを文字の裏側に採用した物です。
雨風に打たれ24時間点灯され続け夏の熱射地獄の壁からの熱反射も乗り越え、台風時の風雨による、雨の多少の吹き込みにも耐えて丸3年点灯し続けております。

現在のDuraLEDのLEDはこの当時の製品よりずっと進んで完了されており信頼性耐久性を増しておりますが、昔の製品でもここまでの耐久性を誇っております。

また、白色LEDにつきましてはこの頃も今もメインは青色っぽい白色の光がメインになっていて寒々としていましたが、現在CAPが供給する白色LEDでは、人間が感じる安定した白色の灯りを求めて昔からの電球色白色LEDを開発しております。このLED以外にも、小さな曲がった文字(チャンネル)のバックリットに対応する為に曲がるLED(FlexLED)も開発しております。

これらによって従来ネオンでなければ出来なかった保守点検に多大なお金のかかるバックリットサインをLEDにて実現したものです。